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保育園の仲良し家族達が子連れで一緒に旅行に行き、初のスワッピング経験

私もとうとう乱交、
スワッピングを経験してしまいました

このGW、私も主人もカレンダーどうりの仕事、
でも、何とか前半の連休に
家族で旅行に行ってきました。

私31歳、主人は32歳、
子供4歳と2歳の4人家族で
結婚7年目の主婦です。

子供が通う保育園の保護者の家族3組で
1泊の旅行へ行ってきました。

私の家族は4人、中村さんの家族は
4歳の子供と奥さんとご主人で3人、
田中さんの家族は4歳と3歳と1歳の子供の
三人お子さんがいて、奥さんとご主人で
5人の大家族なんです。


それぞれ、自分の家の車に乗り
飛騨高山に行ってきました。

4歳の子供が同じクラスで仲がよく、
途中、中村さんの車に子供たちが乗ると言い出したり、
少し走ればトイレだの喉が渇いただの、
お昼ご飯だの、何とか高山について
町並みを見ながら歩けば疲れたと言い出し、
それでも夕方何とか民宿に着きました。

でも、それからも大変。

急いで子供をお風呂に入れ晩ご飯、
少し遊んでなんとか寝かしつけたころには
疲れて母親たちもダウンの有様です。

父親たちも当然手伝ってくれますが、
食事の後の父親同志の飲み会で食堂にいます。

部屋は家族単位で3家族隣同士、
薄い壁で子供が夜中に泣けば聞こえてしまいます。

そんな中、すごい事が起こってしまいました。

私も子供二人を何とか寝かしつけうとうとしていると、
主人が入ってきて私の背中に回り、
抱きついてきたんです。

「今日は駄目、みんながいるんだし」

といっても離れようとはしません。

そのうちやめるだろうと思っていましたが、
今度は寝巻きを脱がし始めました。

私も頭にきて、それでも小さな声で、

「だめだって言ってるでしょう」

と、振り向くと、そこにはなんと
中村さんのご主人がいるんです。

「シーッ、今、ご主人は
田中さんの奥さんの所にいます」

「田中さんのご主人は私の家内の所にいて、
抱き合っていますよ」

「だから、静かにしてください」

私はやっと主人たちの悪企みに気がつきました。

主人が最近、

「俺以外のものに抱かれてみないか」

といっていた事に気がつき、
このことだとわかったんです。

中村さんのご主人は確か29歳、
イケメンで背も高く、
かっこいいんです。

主人と違う手が私の寝巻きを脱がし、
だんだん裸にしていきます。

私も自然にそれに手伝って
腕を抜いたりお尻を上げたり、
そのとき隣の部屋から

「ああ~」と、甘美なうめき声

隣には中村さんの奥さんと
田中さんのご主人がいるはずです。

「隣では始まりましたよ。
私たちも始めましょう」

その言葉が合図のように、
今度は私がご主人の浴衣を脱がし始めました。

しかし、中村さんのご主人が着ているのは浴衣だけで、
下着は初めから来ていないんです。

ご主人は

「どうせ脱ぐんだし」

と言い、裸になると私に覆いかぶさり
キスをしてきました。

やさしく、それでも濃厚なキスに
私はうっとりとし、もうされるがままです。

胸と股間を揉まれ、舐め回され、体中をまさぐられ、
そして私もご主人の大きくて長くて
硬いものにキスを。

そしていよいよ。

ご主人はいつの間に用意したのか、
コンドームの袋を破ると、

「絶対にこれを使うこと、
おれたち3人で決めたルールなんだ。
付けてくれる」

と、私に渡します。

私はそれを仰向けになっている
ご主人のものに付けました。

そのとき、はっきりこれが私の中にと
思うと胸が張り裂けそうでした。

隣の部屋からは中村さんの奥さんの喘ぎ声と、
体を動かす振動と肌と肌が
ぶつかる音が聞こえてきます。

そしていよいよ中村さんのご主人が

私は子供が二人寝ている隣で仰向けに寝かされ、
足を大きく開かれ、まんぐり返しのような
体勢でご主人のものを受け入れたんです。

「ああ~」

御主人のものがゆっくり私の中に入ってきます。

私は手で口を塞ぎ、必死に耐えていました。

そしてご主人が腰を動かしピストンを、

「ああ、いい~」

もうそのときには隣の隣の田中さんの
奥さんと私の主人がいる部屋まで
声が届いていたと思います。

私は必死に中村さんの
ご主人の体にしがみついていました。

それからは時間がどれくらい過ぎたかわかりません。

私は中村さんのご主人に後ろから突かれたり、
上に乗ったりと、次から次へと逝かされました。

そして再び、三度正上位になったとき、
中村さんのご主人が私の中で果てました。

しばらくして中村さんが帰っていき、
主人が戻ってきました。

「どうだった」

主人は優しくそう言います。

「うん、よかったよ」

私は中村さんに抱かれた裸のままそう言いました。

「あなたは」

「ああ、田中さんの奥さんって
3人も産んだ体って思えないくらいなんだ」

「そう、よかったわね」

そう言って私達夫婦の初の
夫婦交換体験が終わりました。

まさか旅行先でこんなハレンチな事になるなんて
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